美容と健康のためにしっかり水分補給

26歳を過ぎたころから、お肌の乾燥と目の下の細かなシワが気になりはじめ、オフィス仕事でむくんだ足のむくみが翌朝になっても解消していないなど身体の変化を感じ始めていました。

高価な保湿能力の高い化粧品を使ったり、むくみ解消のためマッサージクリームでのマッサージ等も続けていましたが、年齢とともに気になる部分が増えるようになるばかりでした。

そんな時、雑誌で見かけたのが、外側からのケアばかりしていませんか?保湿も老廃物を流すのも身体の内側からしなければ効果が無いという記事でした。

そこで紹介されていた、30歳を過ぎた綺麗な読者モデルさんが、1日に2L以上の水を飲むというライフスタイルが紹介されていました。

モデルさんが一日に2Lの水を飲むというのは昔から聞いたことがありましたが、これはダイエットのためだと思っていました。
しかし、ここでは保湿ケアとしても紹介されていたのです。

お金もかからず簡単なので、雑誌に紹介されていたモデルさんの1日を真似しながら、1日2Lを始めてみました。

まず、朝起きたら一番に常温の水をコップ1杯飲みます。
これは、眠っている間に汗などで失われた水分の補給と、滞っていた老廃物を流すためです。

この朝1杯の水を始めてからというもの、飲まなければ朝とても口が渇いた感じが気になるようになりました。
以前は気付いていませんでしたが、寝起きでも非常に乾燥しているということですよね。

そしてこの水は腸にも刺激を与えてくれます。
朝1番に飲むので、準備や朝食が終わったころには便意をもよおし、毎日しっかりと排便できるようになり便秘が解消されました。

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お腹周りがスリムに!

便秘が解消されると、もちろんお肌の調子も良くなったのですが、合わせてぽっこりと張っていたお腹がぺったんこになるという嬉しいおまけもついてきました。

オフィスでも水をいれたタンブラーを常に机の上に置き、気がついたら飲む、一息つくときに飲むとこまめに飲んでいると、退勤までには2L近いお水を飲んでいます。

身体の中の水分量が常に保たれているようで、いつもはオフィスの空調で季節を問わず常に乾燥を感じていたお肌が、乾燥を感じることがすくなくなりミスト化粧水を使うことがまったくといっていいほど無くなりました。

 肌がしっかりと潤っていることで肌のバリア機能が高まったようで、水2L生活を続けて1年半程経つ今では、肌トラブルもぐんと減りました。

やはり外見がきになったときには、内面からのケアが大切で、中でも忘れがちなシンプルなことに手を抜いてはいけないのだと感じました。

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